MAKEUP POUCH REVIEW
三田市でメイク相談を探しているあなたへ。
メイクポーチがいっぱいなのに使うものが同じなら、次に買う前に「使わない理由」を整理してみてください。
新しいファンデーションを買った。口コミで人気のアイシャドウも試した。似合いそうなリップや眉ペンも増えた。それなのに朝になると、手に取るのは結局いつもの2〜3品。
「せっかく買ったのに使いこなせない」「私にはメイクのセンスがないのかな」と思っていませんか。
でも、あなたがメイク下手だからとは限りません。化粧品が増えるほど、似た役割の商品が重なったり、買った目的が曖昧になったりして、何をいつ使えばよいのか判断しにくくなることがあります。
この記事で最初に知ってほしいこと
メイクポーチを整理するときは、
「捨てるもの」より「使わない理由」を探す。
使わない化粧品には、「色が合わない」「使い方が分からない」「似たものを持っている」「今の肌状態では使いにくい」など、それぞれ理由があります。その理由が分かれば、次に何を買うべきか、逆に何を買わなくてよいかが見えやすくなります。
「三田市 メイク 相談」と検索している方の中には、似合う色を知りたい方だけでなく、「化粧品はたくさんあるのにメイクが決まらない」「結局いつも同じものしか使わない」「これ以上買い足していいのか分からない」と感じている方もいるでしょう。
そんなとき、さらに新しいコスメを探すことが最初の答えとは限りません。
まずはメイクポーチを「よく使う」「使わない」「使い方が分からない」に分けてみる。それだけでも、あなたの化粧品選びのクセが見えてきます。
この記事では、メイクポーチがいっぱいになる理由、使わない化粧品の整理方法、手持ちコスメを活かす方法、三田市でメイク相談をするときに確認したいポイントまで具体的に解説します。
Luna crescenteが創業130年の歴史の中で肌と化粧品に向き合い、12万人以上の施術・対話を重ねてきた経験も踏まえながら、「何を買う?」から「なぜ使わない?」へ視点を変えていきましょう。
化粧品を整理する目的は、
ポーチを空っぽにすることではありません。
「私はこれを使う理由がある」と分かる状態にすること。
三田市のメイク相談|ポーチがいっぱいなのに使うものが同じなのはなぜ?
使わない化粧品が増えるのは、「買いすぎ」だけが原因ではありません。買った目的が曖昧、似た役割が重なっている、使い方が分からない、今の肌や生活に合わなくなったなど、いくつかの理由が考えられます。
1|「良さそう」で買ったけれど、使う場面が決まっていない
SNSで人気だった。店頭で見て素敵だった。友人がおすすめしていた。限定色だった。
化粧品を買うきっかけとして、どれも珍しいことではありません。
ただ、購入するときに「いつ・どこに・何のために使うか」が決まっていないと、朝になって使い慣れた商品へ戻りやすくなります。
| 買ったときの理由 | 使わなくなりやすい理由 | 整理するときの質問 |
|---|---|---|
| 人気だった | 自分の目的が曖昧 | 私は何を変えたくて買った? |
| 色がきれいだった | 使う量や場所が分からない | どこにどのくらい使えばいい? |
| おすすめされた | 手持ちとの役割が重なる | 似た役割をすでに持っていない? |
| 悩みを隠したかった | 重ねるものが増える | 全部使う必要がある? |
商品そのものが悪かったとは限りません。
「この商品を使う理由」が決まっていなかったため、日常のメイクに入らなかったということもあります。
口コミや人気だけで商品を選ぶと迷いやすい理由は、 口コミだけに頼らず、自分に合うスキンケアを見つける考え方 でも詳しく解説しています。
2|同じ役割の化粧品が、知らないうちに重なっている
メイクポーチがいっぱいになったら、ブランド別ではなく「役割別」に並べてみてください。
すると、似た色のリップが何本もある、同じようなブラウン系アイシャドウが複数ある、ベースメイクだけで何種類も重ねている、といった重なりが見つかることがあります。
一度、役割ごとに並べてみる
- 肌を整える:下地・BB・ファンデーションなど
- 部分的に補う:コンシーラー・補正アイテムなど
- 眉を整える:ペンシル・パウダー・眉マスカラなど
- 目元に色を添える:アイシャドウ・アイライナーなど
- 血色や色を添える:チーク・リップなど
大切なのは、「持っている数が多いから減らさなければ」と考えることではありません。
同じカテゴリーの商品でも、仕上がりや使用場面が違えば複数持つ意味があります。
反対に、役割がほぼ同じなのに「何となく」で増えているなら、次に買う前に今あるものを使い分けられるか確認してみましょう。
3|「使わない」のではなく「使い方が分からない」だけかもしれない
使っていない化粧品を見つけたら、すぐに「私には合わなかった」と判断しないこともポイントです。
色は気に入っているけれど濃くなる。ファンデーションは悪くないけれど厚く見える。眉ペンは持っているけれど眉尻がうまく描けない。
この場合、商品を変えるより量・範囲・順番・使う場所を変えたほうが解決しやすいことがあります。
使っていない=合わない、ではありません
使っていない化粧品には、
「まだ使い方が分かっていないもの」が混ざっていることがあります。
特にベースメイクが増えている方は、 ファンデーションを塗りすぎないための量と範囲の考え方 も参考になります。
商品を替える前に使う量を確認すると、今持っているファンデーションを活かせる場合があります。
4|今の肌や生活に「使いやすいもの」が変わった
以前よく使っていた化粧品を、最近まったく手に取らなくなることもあります。
それは必ずしも、その商品が悪くなったからではありません。
肌の乾燥感、好みの仕上がり、髪型、服装、朝メイクにかけられる時間などが変われば、自然と手に取る化粧品も変わります。
「昔は好きだったのに、今は使わない」という事実は、失敗ではなく今のあなたが求めているものを知るヒントです。
メイク全体が今の自分に合っているか見直したい方は、 「そのメイク、今のあなたに合ってる?」と感じたときの見直し方 もあわせてご覧ください。
捨てる前にやってみる|手持ちコスメを5つに分けるメイクポーチ整理術
メイクポーチ整理は「いる・いらない」の二択にしないほうが進めやすくなります。よく使う、使い方を変える、場面を決める、買い替え候補、使用状態を確認する、の5つに分けると判断しやすくなります。
STEP1|まず「よく使うもの」だけを取り出す
最初から使っていない化粧品を整理しようとすると、「高かったから」「まだ残っているから」と迷いやすくなります。
そこで先に、直近1〜2週間で自然に手に取ったものを取り出してみてください。
よく使う化粧品には「選ばれる理由」がある
- 短時間で使える
- 色で失敗しにくい
- 量を調整しやすい
- 肌の仕上がりが好み
- ほかの化粧品と組み合わせやすい
「なぜこればかり使うの?」を考えると、あなたが化粧品に求めている条件が見えてきます。
この条件は、次に化粧品を選ぶときの基準になります。
STEP2|使わない化粧品を「理由」で分類する
次に、あまり使っていない化粧品を一つずつ見ます。
ここで「いらない」と決めるのではなく、使わない理由を分けます。
| 分類 | こんな状態 | 次にすること |
|---|---|---|
| そのまま使う | 役割も使う場面も明確 | 使いやすい場所へ置く |
| 使い方を変える | 色や質感は好きだが扱いにくい | 量・範囲・組み合わせを確認 |
| 場面を決める | 毎日は使わないが用途がある | 仕事・休日など使用場面を決める |
| 買い替え候補 | 使い方を変えても希望と合わない | 次の商品に必要な条件を決める |
| 状態を確認 | いつ買ったか不明・状態に不安 | 表示やメーカー案内を確認する |
化粧品は製品によって使用上の注意や使用期限の考え方が異なります。
購入時期が分からない、においや質感が変わった、容器の状態に不安がある場合は、無理に使い切ろうとせず、製品表示やメーカーの案内を確認してください。
STEP3|「使っていないのに、また買いそうなもの」を探す
ここが、メイクポーチ整理で特に大切なポイントです。
使っていない化粧品を見るだけではなく、使っていないのに何度も買ってしまうカテゴリーを探してください。
リップが増える
似た色を買っていないか。「欲しい色」と「実際に使う色」を分けて考える。
アイシャドウが増える
パレットの中で実際に使う色を確認し、使わない色の共通点を見る。
ベースが増える
下地・BB・ファンデ・パウダーそれぞれの役割を説明できるか確認する。
たとえば、ブラウン系アイシャドウを何個も持っているのに毎朝同じ一色しか使わないなら、「ブラウンが足りない」のではありません。
もしかすると、あなたが必要としているのは新しいパレットではなく、今ある色の使い分け方かもしれません。
STEP4|一軍コスメの「共通点」を3つ見つける
よく使う化粧品には、あなた自身も気づいていない共通点があります。
「薄づき」「短時間」「失敗しにくい」「乾燥感が気になりにくい」「肌なじみのよい色」など、3つ書き出してみてください。
次の買い物で使える判断基準
「何が人気?」ではなく、
「私が毎日使える条件を満たしている?」
これが分かると、店頭やネットで魅力的な商品を見つけても、「かわいいから欲しい」と「私が日常で使える」は別の判断だと考えやすくなります。
もちろん、気分を楽しむために化粧品を買うこともメイクの楽しさです。
ただ、「何が自分に合うか分からなくなった」状態から抜けたいなら、まず一軍コスメの共通点を知ることが近道になります。
STEP5|スキンケアまで増えているなら、肌とメイクを一緒に整理する
メイクポーチだけでなく、洗面台にも化粧水、美容液、クリーム、シートマスクなどが増えているなら、メイクとスキンケアを別々に考えすぎないことも大切です。
朝のスキンケアの組み合わせや量によっては、その後のベースメイクの使用感や仕上がりが変わる場合があります。
「ファンデーションが合わない」と思って新しい商品を買い続けているけれど、実際にはメイク前のスキンケアから整理したほうが分かりやすいケースもあります。
Luna crescenteの 肌状態から考えるスキンケア相談と基本ケアの考え方 では、アイテムを増やす前に、クレンジング・化粧水・美容液・乳液やクリームなど、それぞれの役割を整理しています。
メイク相談を「買い物の答え合わせ」にしない|相談先で確認したい5つのこと
化粧品が増えて迷っている方ほど、「おすすめ商品を教えてくれる場所」だけで相談先を選ばないことが大切です。今持っているもの、使わない理由、肌状態、予算、日常で再現できる使い方まで確認できるかを見てください。
相談するときは、きれいに整理して持っていかなくていい
「こんなに化粧品を持っているのを見られるのは恥ずかしい」と思う必要はありません。
むしろ、普段使っているもの、使わなくなったもの、買ったけれど使い方が分からないものが分かるほうが、迷っている理由を整理しやすくなります。
メイク相談で聞いておきたい5つ
- これは今のまま使える?
- 使わない原因は商品?それとも使い方?
- 似た役割の商品が重なっていない?
- 今の肌状態なら何を優先する?
- 次に買うなら、どんな条件が必要?
この5つに答えが出れば、「おすすめされたものを買って終わり」ではなく、次の買い物にも使える判断基準が残ります。
「全部必要」と言われるより、優先順位を説明してもらえるか
下地も必要、ファンデーションも必要、美容液も必要、クリームも必要。
そう言われると、「結局全部買わないといけないの?」と不安になる方もいるでしょう。
複数の商品を使うこと自体が悪いわけではありません。目的が異なり、今の肌やメイクに必要なら複数のアイテムを使う意味があります。
大切なのは、「なぜ必要なのか」「どれから優先するのか」「今持っているものでは代用できないのか」が説明されることです。
| 相談で確認 | 分かるとよいこと |
|---|---|
| 必要性 | 何のために使う商品なのか |
| 優先順位 | 全部同時ではなく、何から見直すか |
| 手持ちとの違い | 今持っている商品と役割がどう違うか |
| 使い方 | 量・順番・使用する場所 |
| 予算 | 無理なく続けられる範囲か |
商品名だけではなく理由まで理解できれば、次回から自分でも比較しやすくなります。
メイク用品なら「自分で使えるところ」まで確認する
相談した日にきれいに仕上がっても、翌朝に同じことができなければ、「やっぱり私には無理」と元のメイクに戻ってしまうことがあります。
そこで確認したいのが、商品そのものより自分の手で使えるかです。
ファンデーションなら、どのくらいの量をどこへ塗るのか。眉なら、どこを描いてどこは自眉を活かすのか。アイシャドウなら、どこまで広げるのか。
メイク全体の使い方を見直したい方は、 三田市のメイクレッスンで自己流メイクを見直すポイント も参考になります。
また、50代以降で「昔と同じメイクなのに最近しっくりこない」と感じる方は、 50代のメイクで「昔と同じ」がしっくりこなくなるときの確認ポイント もあわせて読むと、肌・スキンケア・メイクを分けて考えやすくなります。
創業130年・12万人以上の対話で見てきた「増やす前に整理する」という考え方
LUNA CRESCENTE
化粧品が増えて分からなくなったときほど、
次の商品ではなく、今持っているものから見る。
Luna crescenteでは、創業130年の歴史の中で肌と化粧品に向き合い、これまで12万人以上の施術・対話を重ねてきました。
その経験の中で大切にしているのは、「この商品が人気だから」と先に商品を決めるのではなく、今の肌状態、悩み、現在使っている化粧品、使い方、予算や生活スタイルまで確認しながら必要なものを整理することです。
化粧品がたくさんあること自体を否定する必要はありません。
問題になるのは、一つひとつの役割が分からなくなり、「何を使っているから今の状態なのか」が自分でも判断できなくなることです。
たとえば、ファンデーションが厚く感じる方でも、新しいファンデーションが必要とは限りません。
今の商品の量を減らす、塗る範囲を変える、下地との組み合わせを整理する。それで使いやすくなるなら、買い替えないという選択もできます。
一方、今持っているものでは希望する仕上がりや使い勝手に合わないと分かれば、そのときは必要な条件を決めて商品を選べます。
Luna crescenteの メイクアップ商品とメイク相談の考え方 では、ベースメイクやポイントメイクの取扱商品と、肌や悩みに合わせて商品を選ぶ考え方をご案内しています。
さらに、メイクだけでなくスキンケアも含めて商品全体を比較したい場合は、 Luna crescenteの商品カテゴリーと化粧品相談 から、現在の取扱商品を確認できます。
初めて相談する方は、 無料肌診断から商品選び・使い方までの相談の流れ も事前に確認していただけます。
相談を通して肌や化粧品の選び方が整理できたことで、「相談してよかった」「もっと早く来ればよかった」と感じてくださる方や、その後、ご家族や知人からの口コミ・ご紹介につながることもあります。
目指しているのは、その日に商品を選んで終わることではありません。
帰宅したあとにも「これは使う」「これは使い方を変える」「これは今は買わなくていい」と、自分で判断できる状態です。
次に化粧品を買う前の「24時間ルール」
メイクポーチがすでにいっぱいなら、気になる化粧品を見つけたときに、その場ですぐ買うのではなく、一度だけ家にあるものを確認してみる方法もあります。
買う前に4つ確認
- 同じカテゴリーの商品を何個持っている?
- 似た色・質感・役割のものはない?
- 新しい商品で何を変えたい?
- 明日の朝、本当にこれを使う場面が浮かぶ?
4つに答えたうえで「やっぱり必要」と思えたなら、購入する理由が明確になっています。
逆に、手持ちに似たものが見つかったなら、まずそれをもう一度使ってみる選択もできます。
メイクポーチを小さくすることが目的ではありません。
「持っている理由」と
「使う理由」がつながっていること。
それが、迷いにくい化粧品選びにつながります。
三田市でメイク相談を探す方のよくある3つの疑問
メイク相談は、新しい化粧品を買うと決めてから行く場所ではありません。手持ちコスメが増えて整理できない、使い方が分からない、何を残せばよいか迷うという段階から相談できます。
メイクポーチがいっぱいになったら確認したい9つのこと
- まず、よく使う化粧品だけを取り出す
- なぜそれをよく使うのか考える
- 使わないものを「理由」で分ける
- 同じ役割の商品が重なっていないか確認する
- 使い方が分からないだけのものを見つける
- 一軍コスメの共通点を3つ書き出す
- スキンケアとベースメイクの組み合わせも見る
- 買い替えるなら必要な条件を決める
- 新しく買う前に、手持ちに似たものがないか確認する
三田市でメイク相談を探しているあなたへ。
今夜、メイクポーチを開いたら、「使わないもの」ではなく「毎日使うもの」から見てみてください。
いつも手に取るファンデーション。使いやすい眉ペン。迷わず選ぶリップ。
そこには、あなたが化粧品に求めている条件が隠れています。
次に、使っていない化粧品を一つだけ手に取り、「なぜ使わない?」と考えます。
色なのか。量なのか。使い方なのか。似たものを持っているからなのか。
それが分かるだけでも、次の買い物は変わります。
必要なのは、もっとたくさんの化粧品ではなく、
今持っているものを理解する時間かもしれません。
「これを使う理由が分かる」
そんなメイクポーチを目指してみてください。
そして、メイク用品だけでなく、化粧水、美容液、クリームまで増えて「結局、自分の肌には何が合っているのか分からない」と感じているなら、商品を追加する前に肌状態から整理する方法があります。
あなたの肌やメイクの悩みは、努力不足ではなく、選択肢が増えすぎて「選ぶ基準」が見えにくくなっているだけかもしれません。
なお、化粧品を使用したあとに強い赤み、腫れ、かゆみ、痛み、湿疹などが出る、または症状が続く場合は、使用を続けてメイクで隠そうとせず、皮膚科など医療機関への相談も検討してください。
FREE SKIN CONSULTATION
化粧品をもう一つ増やす前に、
今持っているものを一度整理してみませんか。
もしあなたが、ここまで読んで「メイク用品もスキンケアもたくさんあるのに、自分に何が合っているのか分からない」「今のケアを続けていいのか不安」と感じたなら、さらに商品を探す前に、一度現在地を整理してみてください。
Luna crescenteでは、創業130年の歴史と知見、12万人以上の施術・対話実績をもとに、現在の肌状態、悩み、今使っている化粧品、使う順番や量まで確認しながら、必要なケアを一緒に整理しています。
「相談したら全部買い替え」ではありません。
- 今のまま活かせるもの
- 量や使い方を見直したいもの
- 役割が重なっているもの
- 今の肌に必要なら補うもの
その場限りの商品提案ではなく、一人ひとりの肌状態や悩みに合わせて背景から向き合うことを大切にしています。その中で「相談してよかった」「もっと早く来ればよかった」と感じてくださる方や、ご家族・知人へ口コミでご紹介くださる方もいらっしゃいます。
公式LINEは、商品を購入すると決めている方だけの窓口ではありません。無料肌診断を目的とした公式LINEとして、「今使っている化粧品は合っている?」「何を残せばいい?」「スキンケアとメイク、どちらから見直せばいい?」という段階からご相談いただけます。
何を買うか決まっていなくても大丈夫です。
今使っている化粧品の写真からでもご相談いただけます。













